僕のブログ 弐番館

造園会社に勤める僕が、趣味や仕事のことを書いています。

大したことなかったので拍子抜けしている。

iboの件について、診察を受けてみたところiboは確認出来ず、自然と消えてしまったようだ。出来たり消えたりする場合は軽症らしい。iboの中身が血や膿だったら消えないもんね。一時的にというかここ数週間定期的に腫れていた(水が溜まっていた?)だけみたいでした。とりあえず、オクスリを二つもらった。塗り薬は痛みもibo自体も現在ナッシングなのでまだ使ってない。but飲み薬は一応飲んでる。予防としてこれから長風呂などでibo発生箇所周辺を暖めることにする。そして座りすぎ&重い物の持ち上げなどを控えたいと思う。ここ数日の冷えとアルコール依存症が昨朝の痛みというかIWAKANの主な原因(決定打になってしまった)かもしれない。というか、ぶっちゃけ病状が軽すぎて拍子抜けしているなう。ibo切除のシュジュツでしばらくニューイン生活をenjoy出来ると思っていたが、考えが甘過ぎたようだ(泣)あーしんど。今僕は仕事が確実に忙しくなる来年度がもうすぐやって来る恐怖と戦っている。逃げたいなう。おわり

病院なう。

何もしていなくてもiboによる痛みが発生してきたので、会社を休んで今病院にいる。今朝起きたときのiboによる軽い痛みと違和感に恐怖を覚えたのだ。つまり、悪化する前にホスピタルに来た。という感じである。ちょっとした恐怖心と羞恥心を隠すために、今朝は春風亭柳昇師匠の「カラオケ病院」を観てから車で病院に向かった。この落語の演目は今の僕の気持ちを代弁してくれている気がした。単純に面白い落語なのでオススメである。柳昇師匠サイコー。このままシュジュツでiboを取るのか、オクスリでiboを静めるのか、診察を受けてみないと分からない。ドキドキである。僕は今キョーフと戦っている。おわり

ふつかれんぞくのみかい

きのうときょうはふつかれんぞくでのみかいでした。きのうはなまちゅうにはいのんでそのあとにはいぼーるいっぱいのんでそれからぴーちふぃずをいっぱいのみました。ちなみにいっぱいというのはたくさんといういみではなくいちにさんのいっぱいです。さいごにうーろんちゃをのんだのですいぶんをとりすぎました。なのできょうはしごとちゅうにごかいもといれにいきました。そしてきょうののみかいはなまちゅういっぱいのんでそれからうめさわーをいっぱいのみました。みずものんだのではらがぽちゃぽちゃしています。ひさしぶりにふつかれんぞくでのんだのでたのしかったです。おわり

イボ

何となく痛みも出てきました(泣)もしかしたらイボが複数ある気もします。おわり

すこぶる調子が良さそう

鮎色揚げ用のエサを与えて三日目。和金&錦鯉の水槽には昨日よりも一回に与える量を減らした。それ以外の金魚たちには今まで通りの量を与えているが、すこぶる調子が良さそうである。糞の量は若干減ったかもしれない。鱒養殖用のエサよりも吸収率がいいのか?全ての金魚たちは現在室内飼いである。今の時期は水温はだいたい8~18度くらいだろうか。水温計はここ最近見てない、というか水面にひっくり返って浮いている(笑)産卵シーズンまであと1ヶ月くらいか?おわり

吉と出るか凶と出るか

金魚のエサを鱒養殖用のエサから鮎色揚げ用のエサに変更した。昨日初めて鮎色揚げ用のエサに変えたところ、鱒養殖用のエサよりも食いっぷりがいいように感じだが、今日はエサをあげすぎたのか、実際はイマイチ美味しいエサではないのか、和金水槽で食べ残しが目立った。水温が低いにも関わらずエサをあげすぎたのかもしれない。とにかく大量に鮎色揚げ用のエサを買ってしまったので、明日以降も鮎色揚げ用のエサを与えてみて、しばらく様子を見てから今後も与えるかを判断したい。というか、現在安くて色揚げ効果があって金魚が大きく育つような所謂コスパのいいエサを模索(探)している状態である。おわり

儲からない副業を紹介します。

社会人になってから副業みたいなのに興味を持って自分自身何個か手を出して来たけれど、ぶっちゃけどれも対して儲からないということが判明した。最初に言っておきたいのは、べつに僕は貧困に喘いでいる訳でも、空前絶後の超絶お金大好き人間というわけでもない。そして僕は最新機器やアプリなどを使ったりすることや、罪悪感の残るようなショーバイが出来るような人間でもない。なので、たぶんいないと思うけど、このブログを見て僕に「楽して儲ける方法アルヨ」みたいな感じで悪いオニーチャンや名古屋のスポーツバーで夢を語るような○むウェイネーチャンのような類いの人間は近寄って来ないで頂きたい。あくまでも基本的な僕のスタンスとしては汗水垂らして一生懸命ちゃあんと働いて得たお金で飯が食いたいのですわい。ここまで書いといてなんだけど僕のやって来た副業というのは、毒にも薬にもならない、儲からないし基本的に労力のかかる世の中にありふれたような副業である。なお、本業に絡んだ(関係した)副業(所謂、庭木の剪定アルバイト)は一般的ではないので割愛した。とにかくごちゃごちゃ言ってても始まらないので、とりあえず僕が社会人になってから始めた大きく別けて3つの副業をツラツラと書いていくことにする。

 

マンツーマン指導系

これは○語を高齢者の女性に教えていたのと、家庭教師である。○語は僕の自主公演を観て、ぜひ教えて欲しいと言われたので月に一回教えていた。家庭教師にも言えることだけど、この手のマンツーマン指導系は時間給こそ普通のアルバイトよりやや高めだが、何人かの生徒さんを抱えるか、マンツーマン指導ではなく、いっぺんに複数の人に教えない限りあまり儲からない。○語に関しては、僕は人にお金を貰ってレッスン(稽古)出来るほどの経験も知識も無かったので、月に一回、一時間弱のレッスン(稽古)で1000円だけ貰っていた。家庭教師も週に1日一時間で月にだいたい1万円くらい。

 

アンケートサイト

アンケートに答えてポイントを貯めて、ポイントを現金に換えると口座にお金が振り込まれる、というアンケートサイトに以前登録していた。これはマジで一番儲からない。だいたい1分で1つのアンケートに答えて1円、1000分で1000円。時給60円。なんだこりゃ(笑)

 

 

僕自身、無知で素人なのでハイリスクなFXはやってない。株ではないけど仮想通貨もハイリスクっぽいのでやってない。基本的に株はただ銀行にお金を預けているよりは全然マシ(儲かる)である。とにかく僕は損切りをしたくないので塩漬け株が増えている現状だ。配当金や株主優待といった旨味もあるので副業としてはオススメである。

 

以上が僕がやっている(やっていた)副業である。そして、これから僕がやってみたい副業は、育てた農作物の販売、金魚の養殖である。あくまでも本業に支障がない程度にしたい。副業サイコー。おわり

 

 

J.BOYで奮い立つ

土曜日(昨日)の夜に豊橋まで車を走らせて、浜田省吾の映画(ライブ映像)を観に行ってきた。結構満席かも、と思っていたけど客席は20人くらい。年配のファンが多いのは想定内だった。ハッキリ言って言葉に表すのが難しいけど、内容は最高だった。数ヵ月前にファンになった僕の知らない曲が半分くらいだったけど、分かりやすい歌詞が多く、すんなりと浜田省吾のライブの世界観にハマることが出来た。特によかったのは、I am a father。客席の親子がたくさん映って、みんな幸せそうなところが良かった。遠くへ のファンが歌うところも良かった。そして一番良かったのは、J.BOY。過去のライブ映像もスクリーンに映し出され、客席の盛り上がりも最高潮。打ち砕け日常ってやつをっていう歌詞がマジで泣けた。J.BOY、仕事に追われる日本人への応援歌だね。明日からの仕事も頑張れそうだ。おわり

全身のイボ

出たり入ったりするイボに加え、ニキビ&口内炎という新たなイボが発生しました。全身イボイボおじさんです。何が悲しくてこんなにイボが出来るのか(泣)出たり入ったりするイボについては、完治したと思った数分後に気体と共にいきなり登場するので厄介です。おわり

病気にかかりました。

イボが出たり入ったりする病気にかかりました。先ほど確認したところ現時点でイボが出ております。今のところ痛みはありませんが、何となく恐怖です。イボ消えろ!!おわり

「すべては移ろい消えてく」に救われた

ここ1ヶ月弱、浜田省吾の曲を聴きまくっている。好きな曲はmoney、もうひとつの土曜日、遠くへ、思い出のファイヤー・ストームだ。moneyは純白のメルセデス プール付きのマンション 最高の女とベッドでドン・ペリニヨン の部分が一番好きだ。もうひとつの土曜日はストーリーを想像すると切なくなる。ヒロインの女性と、口説いている幼なじみと思われる男の二人の別々の切なさがストーレートに伝わってくる。遠くへ は楽しかった、そして辛かったであろう過去の女性との思い出と別れを明るく歌っているところがどんな思い出も美化されるよなぁと感じて、人間らしさが出ていていいなと思う。思い出のファイヤー・ストームはハイスクールで一番タフでクールそしてワイルドなあいつが死んでしまったという歌詞の意味に気付くのに時間がかかったけど、答えなど無いのさ 悲しむこともない すべては移ろい消えてく という歌詞に、なんだか転職や仕事の失敗などを繰り返した僕自身も救われた気がする。僕が今さら言うことでもないけれど、浜田省吾の曲は人間の誰しも持っている欲望というか、欲求、ちょっと汚れた部分を隠さずストレートな言葉で歌っていて、そこが人々を惹き付ける良さなんだなだと思う。むかし、立川談志師匠が落語は人間の業の肯定と言ったけど、まさに浜田省吾の曲は人間の業の肯定のような気がする。仏教とか哲学とかそういうものに通じているんだろうね。全然知識が無いからよく分からんけど(笑)とにかく、これからもっと色々な曲を聴いてみたいと思っている。僕は高校時代に尾崎豊に一時期ハマったけど、今の僕には浜田省吾の曲がしっくりきている感じだ。おわり

1月のまとめ

1月のまとめ

 

金魚関連

・正月休みに調子に乗ってらんちゅう6匹購入

・金魚の飼育ケースをまとめる。37㍑タライに蝶尾、80㍑の舟に江戸錦とらんちゅうを混泳させる。

・老舗金魚屋にて穂竜を1匹購入。蝶尾と混泳させることに。

 

それ以外

・なぜか浜田省吾にハマる。アルバムを二枚購入。今月の2週間限定上映の映画も観に行く予定。

・周りの人間(友人など)が昨年同様、どんどん幸せになっていく。ある意味怖いくらい。

・仮想通貨に手を出さずに安堵する&本業以外の稼ぎを現在模索中。but変なビジネスとかはやらんよ。あくまでも自分の労働力で稼ぎたい。

・昨年一緒に飲んだ女の子がア○ウェイっぽいことを確信する。コワイコワイ、とりあえずLINEブロックだ。

・2月の休みが4日しかないことに絶望する。

 

おわり

 

遠くへ逃げ出したい

日曜日にちょっと大規模な新年会に行くことになっている。そして昨年同様、○語を話してスピーチみたいなことをして欲しいという感じの依頼を受けている。時間は10分程度だが、ちゃあんとギャランティも発生する。but新年会参加費のがギャランティより高い。しかしbut酒、食事、おみやげ付きと考えるとそれは無問題である。僕みたいなシロートの○語でたんまりとギャランティを取るのはやはりイケないことである。というか、10分という時間を毎度毎度オォバーしているので今年はきっちり10分で終わろうか、どうしようか非常に悩んでいる。必死のパッチで猛稽古しているわけではないというか、まだ稽古していないので、不安はドンドン募っているし、長々と話して場をシラケさせるような私にとっても他の参加者の方々にとってもお互いデメリットなことはしたくない。なるべく早く終わらせるしかない。そして非常に厄介なこととしては日曜日は午後から別の予定が入ってしまったので、毎度の如く新年会でゆっくりと暴飲暴食を楽しめないということだ。だいたい自分のスピーチ的な出番が終わってから一時間後には僕は着替えて酒も飲まずに会場を後にしないといけない(泣)せっかくの参加費も半分はパーである。結局、予定のブッキングが自分自身の首を絞めてしまい、モチベーションの低下、稽古不足を招いてしまっている。自業自得なのは分かってるんだけど、今はどこか遠くへ逃げ出したい気分である。このブログは浜田省吾の遠くへを聴いてから半ばやけくそで書いたものである。おわり

状況は19のままさ

今週、先輩上司から後輩が入って来たの時の指導方法というかアドヴァイスを頂いた。仕事上で言うことはちゃんと言わないといけないけど、休憩中は仲良くコミュニケーションを取るようにというのがざっくりとした内容だったのだけれど、コミュニケーションを取って仲良くというのは出来るとしても、仮に後輩が入ってきたとして、僕自身がちゃんと指導できるのか、立派な先輩として多少なりとも尊敬されたりするのか、非常に不安というか、マジで不安しかない。あーどうしよう。とにかく人に教えれるくらい一つ一つの仕事を完璧にしていくしかないか。というか毎日それなりに一つ一つの仕事を覚えよう完璧にしていこうという気持ちでやっているつもりだけど、なんだかんだそういうことって数値化出来ないというかなかなか自信を持って完璧とか覚えたって言える感じじゃないしなぁというシロモノである。まぁとにかくコツコツだね。何事も。僕は今まで社会人になって約2回転職して今の職場が三つ目なんだけれど、今まで社会人になって一度たりとも後輩が出来たことが無かった。結局それが不安を大きくしている一つの要因なんだと思う。大学に入って、サークルで先輩ばかりだった19の頃と、場所と環境、社会的身分は変わっても、状況というか今の僕の立場は変わっていないのだった。どこに行っても下っぱですわ。なんというかぬるま湯にずっと浸かっている気分である。ぶっちゃけちょっと危機感。今日のブログも浜田省吾の曲を参考にしました。サーセン。おわり

もうひとつの土曜日を俺にくれ

会社の休日の日曜日に仕事をしまくっているので、ほぼ月月火水木金金状態である。but雨だと休んだり早退しているので労働時間的にはそんなに長くない。危機感を感じていることとしては、ここ最近、土日休みの人間との感覚の違いというのが、顕著になってきている。土日休みの若者は金曜日と土曜日の夜更かしが当たり前だと思うが、日曜日休みのぼくちゃんは土曜日の夜更かしが嫌いになってきている。「日曜日?働きたいし、6時半には起きるよ。だから早めに寝まーす。」もしくは、「1日だけの休みだから朝から金魚の水換えして昼は金魚屋とホムセン行くよ。誰も邪魔しないでね。」っていう感じである。時間がある時でいいので~、実はこういうイベントが~みたいな友人知人のありがたいお誘いに対しても月月火水木金金金魚の僕は億劫に感じてしまう時が多い。というか多すぎる。無意識のうちに土日休みの感覚を押し付けんなよ。俺の日曜日を邪魔すんな的な気持ちが生まれ、それが増幅してしまうのだ。いい加減、隔週土曜日は休もうかね。なんというか世間との感覚の乖離、孤独まっしぐらな自分にある種の恐怖を感じ始めている。このままの生き方では結婚どころか彼女すら出来ない気がする。日曜日の個人的なおバイトや金魚飼育に生き甲斐を見出だすのもいいが、土日休みをたまにはフツーに満喫する必要がある気がしてきた。せめて隔週、いや月に一回でいい、土日休みを作ろう。今とは違う、もうひとつの土曜日を俺にくれ。このブログは、ここ数日、浜田省吾の曲を聴きまくっている僕が書いたものである。おわり